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2004/03/13 (土)

鹿島 1−1 G大阪 - 00:09:50

アンフィールド@江坂でBS-i見てきました。
試合内容語りたいのは山々なんですけど、新井場のエンブレムキスで内容がすべてふっとんだ為よく思い出せません。なんちゅうか追いつかれたことよりそのことがショックでね。決して裏切られたというような気持ちではないんだけど、悲しいというか悔しいというか。自分でもよく分からない。
もうだいぶ酔いも覚めてるけど酒入ってるからまとまりのない文章でごめんなさい。

追記 01:20:37
やっぱり内容に触れないのもなんなので覚えている限りのことを。正確なレポートはOSHARE BLOGさんなどを読まれた方がいいです。
全体的に悪くはなかった。特に前半は鹿島に攻撃の形を作らせずガンバペースといってもいいような状態。守備面ではやはりシジクレイが効いて安定感があった。セットプレイからの山口の得点も理想的な形。ずっと課題だったセットプレイからの得点が今年はターゲットも増えたことで期待できます。ロスタイムの失点はそこに至るまでに押し込まれまくってたのが響いた。あれだけ押し込まれてたらそら集中力も切れます。みんな完全に足が止まってましたね。
というわけで冷静に考えるとアウェイで鹿島相手にドローに持ち込めたというのは一定の評価はできると思う。逆に鹿島は絶対に勝たなければいけない試合だった訳だし。次はいよいよホーム開幕。今度こそReStartしたガンバの姿を見せてくれ!

スタメン発表 - 12:58:41

G大阪、堅守でリズムつくる - 12:44:59

>4バックは右から実好、シジクレイ、宮本、山口と全員がストッパータイプで固められ、
ああ、スタメン発表はまだか〜。落ち着かん。

今年のG大阪は「逃げない!」主将・宮本が”意識改革” - 10:47:11